4月30日(金) 快晴
連休2日目。中央は混雑。都会の非常事態をよそに街に出ている。車も渋滞。学校はやっているので午後から家族連れが増えそうだ。
 水ぬるむ 鯉の季節に 気が緩む そぞろ歩きの ウインド楽し
 もはや死語 五月五日の背比べ ポテト片手に ゲームに夢中
 人の波 マスク・グラスで 個性無く ウインド越しの 楽しみ少なく
 誘われて 温んだ風と 街にでる カップルよそ目に ひとり佇む
 バッサリと ボブにした髪 まぶしくて 君のおもいを 受け止め苦し
 笑い顔 ポスターの中に 志村けん 言葉を肴に 今宵語らん
 ガラガラの 店より密な 店が良い 話は聞けるし 互いに幸せ
 旗日には カップルばかり 居酒屋は カウンタ楽し 聞き耳たてる
 
4月29日(木) 雨
終日雨が止むことはなかった。JRAは非常事態を受け、主要な競馬場と馬券売場を閉鎖した。多分連休中は継続することになろう。電話・ネットは考えたことあるが現金持って買うスタイルは崩さないでおこう。YMさんが現場さんにも話した。日曜に時間あれば畑に一緒にいくか。週末は天候も怪しいのでどうするか。
 
4月28日(水) 快晴
時々腹具合が良くない。午前中トイレに3回。昨日に続いて梅を漬け込む。野菜の処理。カブを実と葉に分けて、湯がいて冷凍保存。明日からの連休の自粛に備える。
 期限ある 最後の野菜 何かある 考えるより 早く結論
 好きだなぁ 日本酒が 血が騒ぐ酒 銘柄よりも 等級選び
 赤トンボ 酒の名まら ヤゴもある 二つ並べて 飲み比べなり
 久しぶり クリエのお茶と 人いきれ あぁこれだとの 実感嬉し
 
アヤメが咲き始めた
4月27日(火) 快晴
畑に行く。OGさんと立話。麦のことなど色々野菜作りを教えて頂いた。あと50日あまり、野菜には関係なく時間は経過する。玉ネギを収穫してOGさんに頂いた分を合わせてNKさんにお裾分け。収穫したカブと一緒に差し上げる。畑付近の梅をジュースにつけ込む。

梅ジュース
4月26日(月) 快晴
ココナツとマンゴーを買った。マンゴーは数十年前に買ったことがあるが、どう食べたか定かではない。ココナツは初めてだがプルトップが付いている。取ってストローで果汁を飲むと云うことなのか。美味しい。少しのみそのまま冷蔵庫で冷やす。昨日の野菜の処理。カブ・セリ・ほうれん草はゆがいて冷凍庫へ。玉ネギ・キャベツは明日処理。青梅は1kgをまず、へたを取り洗い干した。残り500gは鈴に付けた。麦はレジ袋で穂先など細かくしたが、このあとを思案中。
 巣籠もりの 準備着々 3度目や 慣れにでも無い 独り暮らしは
 梅ジュース 夏バテ帽子 孫達へ 母の真心 心に残る
 手を抜いて 見られてないと 思えども どこかで他人に 見られてバレる
 味なしは 素焼きのことかと 塩タレが ヤキトリ知らぬ 奴らがほざく
 
側溝に杖が落ちていた。
拾うよりバスを優先したのか?
4月25日(日) 曇り後晴れ
畑に行く。野菜交流会で最後の日。前2回は天候が悪く欠席した。先週は誰も来なかったようだ。交流会では、ミニトマト・米ナス・シシトウの苗を植える。農具の説明など始めて農業の話を聞いた。その後麦の収穫と玉ネギをお土産で頂いた。
 麦踏みを 見たことがある 絵の世界 今蘇る ゴッホの時代
 麦刈って 叩いて飛ばし 実を残す 手間を掛けてぞ 美味しかりけり
 麦畑 カラスがいると 絵になるが 不吉な絵画 自死する前の
 晴れた日に 畑仲間の 集いかな 子等の声に 快く聞く
 笑い声 始めて響く 畑かな イベント遅き 時期が苦しや

鯉幟をもう飾っている。葉山
4月24日(土) 快晴
終日自宅でまったり。BGM流して趣味品整理して植木に水遣り・郵便受け取り以外に籠もりっぱなし。こんな休日も良い。あと2週間こんな日が続くのか。去年で経験しているとはいえ若い人には苦痛だろう。コロナになっても死なないと高をくくっているのではないだろうか。かく言う私も出歩いているが不織布のマスクをして話をしない蜜を避けている自信があるので、自信はある。頼りないけどなければ外出などできない。
 
昨日の収穫を処理
4月23日(金) 快晴
NKさんから電話。畑の水遣りの誘い。ペットに水を入れ、漏斗を持ち同乗していく。同時にカブを収穫。その時期なのだ。早い。一ヶ月で育ってしまう。
 青い空 週に一度の 水遣りで 収穫時期を 逃すたそがれ
 赤カブと ごちゃ混ぜ野菜 ラディッシュも 互いの味より 料理判らん

庭のジャスミンが匂う季節
4月22日(木) 快晴
連日20℃を超え、自宅で趣味品の整理。五反田の作品をつくったので、散らかした素材を会に寄贈するものと破棄するものに分けた。明日以降も続ける。新幹線の運転手の試験は一回しかチャンスがないという。受験とは違い、民間の車内問題なので深くは誰も追求しないが何があるのだろう。
 たった一度 チャンス逃すと 地獄かな うちうちのこと 極度の緊張
 ただ一発 チャンスは一度 二回目はないとの覚悟 劇画の世界
 人生は 失敗のあと まなぶもの 次のチャンスを たぐり寄せるや
 
4月21日(水) 快晴
畑に行く。雲一つ無い夏を思わせる空のもと、特に作業もせず、草むしりをして昼飯を食べた。ピクニックではないが心が豊かになる。ストレスも消える。コロナを気にせず、誰も居ない空間を占有しているのだ。
 あれこれと 思いはあれど コロナ過の 飲み屋の振舞 庶民の知恵に
 快晴の 空の下にて 握り飯 誰もいないが ストレスもない
 何が良い 答えの無い問い 求めても 堂々めぐり ストレスたまる
 夏日より 首にタオルの 畑仕事 汗ダラダラと 冷風ブルブル

春は菜の花(新沢付近) 
4月20日(火) 快晴
五反田の展示作品を仕上げた。五輪をテーマにして、五色の箸袋かスポーツを5分野とか考えたが、素材が揃わなかった。そこで色は五色でその意味合いに結びつく紙を展示することにした。酒票(青)・バナナ(黄)・トンネル(黒)・お茶(緑)・選挙(赤)をB4に納めて作品とした。
 紙くずも 見方変えれば 宝物 時代とともに 価値観変わる
 その時代 庶民の暮らし 知る紙も デジタルのなか 画像で見せる
 デジタルの 時代とともに 進化する 人の視力と 言語能力
 
4月19日(月) 快晴
五反田の展示作品の作り込みをした。トンネル・志村けん・選挙・バナナ・お茶の5枚にした。五輪・コロナと横須賀は外せないので悩んだが、5月連休からの展示なのでここらに落ち着いた。箸袋は諸先輩や近隣の方に譲る。
 キーワードは 五輪コロナに 横須賀と バナナにお茶で 酒が〆なり
 年末は 流行り言葉を 考える 冬春のこと 忘れがちかな
 トランプは 意味を考え カード切る クラブハートに ダイヤスペード
 マジシャンの 手さばき見事 見惚れてる その他のことは 夢のまばたき
 カメラの目 かいくぐる手の 凄さかな ひとつしか目は 見ないは事実
 えっ!凄いの前にどうして 思わず発す 言葉かな 自然な思い
 
4月18日(日) 快晴のち晴れ
日ノ出町へ行く。最近2週続けて万券を取る。100円200円なので騒ぐほどじゃないが嬉しい。当たり券で馬券を買い、おつりが来るのは気持ち良い。多少の優越感がある。これが大金だとボディガードが必要になる。そうなってみたいが、穴狙いじゃないので難しい。TVがないのでPCラジオで聴いている。映像がないと手に汗は握らない。割と冷静にお茶飲みながら悦にいる。そしてJRA動画を見て確認しYMさんに電話する。
 
4月17日(土) 曇り後雨
空模様が良くないので畑に行かず、自宅でのんびりして五反田の展示を考えた。アイデアが出ないが何とかひねり出す。一面の5アイテムの3つはOKだが残る二つがあと3日で考え付かなければ諦める。玄関にカブがぶら下がっていた。NKさんが畑に行き遅いと判断して収穫してくれたのだ。ありがたい。野菜は遅れると美味さが半減して八百屋には並ばず半端モノになるに違いない。晴れたら六右衛門に行きたかったが。残念。
 
4月16日(金) 曇りのち晴れ
ホームズに2ヶ月で収穫できる野菜の苗を物色にいく。結局買わずに中央で飲む。
 早熟な 苗を探しに ホームズへ あれこれ迷い 諦めるなり
 ナストマト ギリギリ合うか 不安あり 期日は決まり 収穫出来るか
 裏窓は 怪しい匂い 立ちこめる 人の気配を のぞき見るかな
 打ち止めは 日々の倣いに あらざれば 次なる一手を 用意始める
 見つめ合う 二人の仲を 近づけぬ アクリル板の 厚き壁なり
 開国に 礎きづく 先人は 西洋からの 知識と技術
 マストの木 林立する海 波静か 見守るバラは 客に守られ
 カモメ浮く 波間の木々は ゆらゆらり トンビヒュルリと 輪をかき消える
 海鳥は 沈まず浮かぶ 本港で 小雨降るなか 空母入港

新しい観光名所:ティボディエ邸(ベルニー公園)
6月公開
4月15日(木) 晴れ
午前中、ご飯を炊き、白菜をゆがいて小分けにして冷凍した。非常時用に1ヶ月くらいは自炊できるようにしている。大関ワンカップの志村けんラベルを集めるため12個買った。剥がすのが難しく失敗もあるので追加で買わないといけなくなった。
 集めても 何の役にたつのかと 問われて困る 実らぬ会話
 完集は 趣味家の願い 終わりなき旅 今日も又 命の限り
 日の本に 2000の酒屋 それぞれが 違いを出して 2万種超える
 珍品を 陳列するに 巷では 違いを目出て 珍重するや
 
4月14日(水) 雨
夕方になり雨が止み、Iに食事に出掛けた。午前中はガス屋が来て、古いプロパンガスを交換して、コンロのカタログを置いていった。雨が降り寒いと動きが鈍るが気温は結構高い。徐々に夏に向かっている。
 
4月13日(火) 曇り時々小雨
中央のカフェにいたらYMさんから電話。自宅まで車で送り迎え。葉大根・かぶ・間引き菜を渡す。その足で中央まで送ってもらい散髪する。Nさんと雑談。年金受給日前は空いているという。自治会も15日になったら集金にいくという。年金生活をしている人への配慮か。
 年金の 支給日狙い 自治会費 頂きに行く 気遣い大事
 この長さ 6ミリカットと 思うけど 耳に被らぬ程度に短く
 ご近所に 畑に実りを お裾分け 味に自信は なけれど気持ち
 八百屋では 売らない部位も ついたまま 泥付き野菜 自然のめぐみ
 葉大根 根は筋っぽく 調理する あれこれ試行 工夫次第や
 手間をかけ 愛を注ぎて それだけの 実りが得られ 料理楽しや
 実るほど ご近所様に 配るとも 笑顔でつなぐ ふれあいの輪
 シャッターは ジャスト3時に 開けるけど 客はまばらな コロナ下の君
 
4月12日(月) 快晴
畑に行く。NKさんの車で。昨日YMさんと行くつもりだったが急遽取止めた。国際村の頂上まで行き言下にに見下ろす眺めは想像以上だった。畑は誰もいない。葉大根を収穫してB11の畑の間引きをした。
 春霞み 富士は見えねど 晴れ渡る 国際村の 真昼の視界
 頂上に 車は一杯 止まってる 人の姿は 何処に染みた
 マスターズ ついに取ったぞ 悲願なり 樋口以来の 快挙なりける
 ヒバリナク クイズの答え いや違う ほらそのにいた 勘違いかも
YMさんに電話。収穫した大根を渡したい旨を伝える。

大根・かぶの間引きをした
4月11日(日) 快晴
日ノ出町に行く。人が多くなって来た。大坂のような第4波が押し寄せないとも限らない。油断は禁物だが自粛にも限度を感じている。特に若い世代は死が身近ではないと感じ取っているのかも知れない。インフル程度の感覚になっているのかもしれない。ワクチンは若者には秋口という噂が出ているし、日本は頑張っているので供給が遅くなっているとも言われている。
財布を忘れ、当り馬券だけで購入した。謙虚に本命サイドにしたら、万馬券になった。何が良いか分らん。

庭のシラン 
4月10日(土) 快晴
昨夜は降ったようだ。畑をやるようになって気にする。野菜には水が一番だ。日光は仕方ないが雨は仕方無いでは済まない。今日YMさんから電話。今から畑に行こうかと言うことだったが午後も2時を回っていたので断った。今週は寒さが肌を突く。寒暖の差が恐い。自然を相手の商売は難しいなと言うことが少し理解し始めた。

庭のモチツツジ 
4月9日(金) 快晴
NKさんから畑をどうするのという電話。何度掛けても通じないという。マナーモードで気付かない時が多いことを陳謝する。携帯持って27年、一度も鳴らしたことが無い。持っているだけでアナログ人間になっている。
 携帯は 掛けるためだけ 豪語する 不遜な言動 後悔する也
 鳴らさない ポリシー貫く 昨今は デジタル自負を 店仕舞いする
 デジタル化 生活に染む 体には 団塊世代 難しいかな
 アナログと デジタルの差は スマホかな 持つか持たぬか 1次試験や
 電話無い 時代を過ごし 今がある 昔話は 誰も聞かざり
 
庭のシュンラン
4月8日(木) 快晴
横美へ行く。今週で「ヒコーキと美術」が終わるので観た。予想通り戦争画がほとんどだが、この分類は好きではない。長くなるのでここでおくが、横須賀の生まれ育ちでも「秋水」は知らなかった。歴史にたらればはないが、もう1年早くあるいは大戦前に完成していたら違った結果になった可能性もある。被爆国にならず別の国になっていたかもしれない。私も生まれていなかったかもしれないと考えると面白い。
 たらればは 夢のなかだけ うつつにも 思えど叶わぬ 世紀を超えて
 昼下がり 北へと向かう バス車窓 富士は霞みて 見えぬ青空
 学童の 声静まりて 昼下がり 歩道橋の 影尾を引いて
 店員が 客を相手に 四苦八苦 明日に繋がる その丁寧さ
 大声で 話す客とは こいつらか 初の経験 後が恐いぞ
 行き帰り 隣り合わせの ご婦人と 淡い期待は 夢の又夢
 始発乗り ガラガラガラの バスの中 おにぎり片手に 空腹満たす
 あのときの 君に会いたい 夢の中 覚めて欲しいか 永遠に続くか 
 
4月7日(水) 快晴
NKさんが畑から、もう収穫の時期だと電話くれた。お願いして1時間後にカブやダイコンを持ってきた。自分も同じように貰ったという。本当に助かる。昨日いって頼むつもりが以心伝心なのか。
カブ2種と葉大根の画像を見るとわかるが独りでは食べきれない。YMさんに連絡して話し合い、日曜日に畑に行くことにした。昨年と違い早く美味しい野菜を収穫する目標を立てると結構出来るものだと実感している。
 
収穫の葉大根とカブ2種
4月6日(火) 晴れ
昨日に続き肌寒いが、畑に行く。玉ネギとカブの収穫を確認する為だ。付近ではウグイスが鳴き、カラスが餌をついばんでいる。
 ウグイスの 声はすれども 姿無し カラスカァカァ 我が物顔で
 ホーホケキョ 存在しらす 昼下がり 静かに近づく ホトトギスかな
 昼下がり カラス群れ飛ぶ 麦畑 おにぎり頬張り 空を見上げる
 想い出す あのときの君 笑顔にて 働く姿 ゆるゆるゆると
 アイロンの 掛かった服が まぶしくて 君の働く 姿美し
 お父さん 年上に言われ ムッとする ジジイと思う 見てくれ悲し
 お父さん せめて兄さん 言えないか 見た目判断 その通りでも

畑の隣のホテルの庭に山羊が食事をしている。
最近庭に山羊を放している家が散見される。 
4月5日(月) 小雨が終日降る
畑に行く予定にしていたが、小雨が降り続くので止めた。あと2ヶ月に迫り昨年出来なかった交流会を形だけでもしたかったのだろう。機会はあと2回。次回は予定が入り、25日に雨さえ降らなければ参加する。久しぶりにAで食事。その前に染め粉を買いに汐入に行く。
 
4月4日(日) 晴れ後曇り後雨
日ノ出町に行く。人が少ない。馬券のネット購入が増えリスクが高い日と判断するとわざわざ買いに来ないのだろう。私はネットだと限度を超えて賭けそうなので止めている。
 車窓見る 彼と景色が 異なりて 互いに思い出 互いに補い
 自転車と いつも並走 見た顔と 海岸通り 春の風吹く
 いつも会い バイクのあの娘 ポニーテール なびかす風と 車窓から見ん
 いつまでも 続く国道 細く見え 恐くなりつつ 止まることなく
 忘れそう あの日の君を 老いなのか 単なる認知 愛の少なさ
 
4月3日(土) 晴れ
横須賀もコロナの見通しが怪しい。収束しそうになった思うも低空飛行をして着地しない。五輪も中止やむなしか。
 
4月2日(金) 晴れ
花金は死後だが、仕事辞めると曜日の感覚が薄くなる。時々困るので金曜はなるべく外出する。海自の金曜カレーみたいなものだ。『窓』を意識した歌を詠んでいく。
 窓越しの 谷戸の里山 土ぼこり コロナにつづく マスクの季節
 ガラス窓 しきり無ければ 話せない 君の吐息が 感じられない
 窓たたく 春の嵐に 掻き消され チャイム気づかず 君待たせたる
 ベランダで 朝の挨拶 ムクドリは 開ける窓から 森で出掛ける
 どこまでも ひろき青空 突き抜けて 窓の向こうの 世界へつづく
 花金の 言葉なつかし バブルかな 今は昔の 先生が来る
 窓枠の 向こうの世界 透明な ガラスと思うも 声は聞えず 

非常用のプロパンガスの期限が切れている。使用していないのでガス屋が相談に来た。
4月1日(木) 快晴
月初めの儀式のようにカレンダーをめくり、玄関などの掛け軸や色紙を掛け替える。エイプリルフールの話など、最近は冗談もほどほどにしないと炎上するので誰もSNSに上げなくなった。出掛けることもなく終日自宅でのんびり骨休めする。『窓』を見ながら和歌のアイデアを考える。

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