日常の写真風景

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アオジソ、アカジソ(集団だと虫の食が少ない)
 
ジャガイモとピーマン
   
 5/15
からみ大根とニンジン
   
  5月12日 近所の家の玄関
母の日(9日)に贈られたカーネーションの鉢植えかな。日曜日は家で家族団らんに過ごして、テーブルに置き皆で愛でて会話し充分楽しみ、連休も終り、さぁ仕事の朝夕に玄関で元気よく送り出し、帰宅を温かく迎える。最高のアクセントだ。
   
   畑5月10日
左は日除け雨除けのテントの支柱。昨年の2月にYMさんに建てて貰った。仕事での余った鉄筋で雨や強風に耐えてくれた。ここにバッグや上着を掛けて、重宝している。下の写真は、現在の畑の状況で水や肥料不足が明らかな状況だが、元々自然農法に近い状況を想定していたので納得している。連作障害や間引き・土寄せ・植替え・葉落としなど日々に世話が実りに如実に現れる。
   
       
 5/10       
5/9 麦ご飯
畑で取れた麦を手で脱穀して炊いたのを、頂いた。おにぎり2個にして、焼き海苔を蒔いておいしく食した。久しぶりの麦ご飯は美味かった。以前に食べたのは麦とろご飯で、握り飯で食べたのは初めてだ。麦の甘みが口中にひろがり麦畑を想像しながら食した。 カラスのいる麦畑は爽やかな夏日であった。
   
 5/4  
左はからみ大根、右は混合6種
   
4/27&28と2㎏を漬け込む
去年から梅ジュースにした。それ以前は梅酒だったが、毎年作っても溜まる一方で20年物が結構あるが、自宅で酒を飲まないのでやめた。ジュースなら夏場の健康に良いので昨年は重宝した。
   
 4/26 バス停前の側溝に落ちた杖
私もここに落としたことがある。深さ1m位で、写真のように水がほとんどない。 靴のまま降りて拾い上げ、バスには間に合った。この人は助ける人もいなくてバスを優先したのだろうか。なんとなく不安で持つ人は多い。忘れ物が多いのも頷ける。
   
4/25 ムギの脱穀    
4/23
カブの収穫と玉ネギの枝分れ
   
 4/21
畑のクローバの繁殖が目立つ。内側をごっそり抜いた。
 
左から、辛味大根1・辛味2・五種混合
   
2021年4月16日
ようやく、柵がとれ観光客も覗けるようになったが中は6月になってからだ。横須賀市の観光資産だ。外見だけ往時の面影を残した展示館がベルニー公園に出来た。中の展示物に興味はある。1869年に建築された仏技師の住まいだ。外観だけ模した。確かに150年前はモダンという言葉が当てはまっただろう。
   
 4/12  
BOX11の間引き後、右は自然農法
   
 4/6  
玉ネギが花芽をだし、収穫の時期を逸した。周辺のクローバの繁茂が早いし、種類の違いが鮮明だ。
   
 4/6  後方は畝作り、水遣り、前方右は、平地にばら蒔き
発芽から全て、畝水遣りの方が早い。時期が1ヶ月早いと発芽も遅く、水遣りもだが、気温(地熱)や陽射しによる違いと思われる。自然は多少の天候差はあってもサイクルは代えられない。
   
2021/4/2 20年芽の桜が枯れ始めている。昨年までと違い、満開ではなく花芽をつけない枝がかなりある。去年太い幹を一本切った事も影響しているかも知れないが、接ぎ木のゴテンバザクラの限界なのかな。狭い庭には向かないとは聞いているが・・・
   
 2021/3/31  種を蒔いて5日で発芽して、ほとんど芽吹き、来週には本葉がでるので間引きしないといけない。
水と気温でこうも発育が違うのかと改めて驚く。
   
 3/31  
周辺の草・クローバを刈り、敷き藁にした。
   
  2021年3月30日、近所の公園
最近公園が老人に占拠され子供が煩がられているというニュースをみた。私の居る街では子供が元気に公園で遊び回っている。しかも大人のゴザ敷いての花見は禁止なので良い。ベンチに座り風情を楽しむにはもってこいだ。 
   
 3/29  
6種を植えて5日目、全て双葉が芽吹く、右は辛味大根
   
  空地の雑草20210326
何十年も家が建っていた場所には半年くらいでは植物の種は飛んでこない。半年前に更地にしたが、春になり雑草が芽を出し始めたが、このまま更地だとどのくらいの期間で草が生い茂るのだろうか。興味を持って眺めている。 
   
 目黒川の夜桜  
左は目黒側のサクラ、右は六本木の桜。
   
3/24、 隣の畑、6月までの2ヶ月半
  
下から、辛味・ラディシュ・赤丸二十日・彩りはつか2畝・葉大根
右は青シソを加えた6種の混合を自然農法
   
 3月24日の畑  ジャガイモが大きくなった。    
 3/23 道場?
交通課に行った時、何気なく案内を見た。「道場」?
「みちば?何だ。」と思ったが、英語表記の「MartialArtsHall」を読み、「どうじょう」と理解した。
つまり剣道や柔道の稽古をする場所で子供達に解放して教えていることを思いだした。 
   
2021年3月19日の畑
下仁田ネギのネギボウズと新規に開墾
 
   
  あるコンビニの貼紙
正しくは”お静かに”だが、
上下の字数関係で”お静に” にしたのかな。
   
 畑の全景3/15  
畑は水の流れも重要なポイント
   
 畑3/15  
大根とクローバが共存、網から出られないチョウチョ
   
 3/10現在 南極観測船「しらせ」の停泊岸壁には
護衛艦「むらさめ」が停泊していた。
海自のシステムは定かじゃないが
常に変化があって楽しませてくれる。
だから軍港めぐりが人気なんだ。 
   
2021年3月10日の畑
ジャガイモが芽をだした。カブの間引き後。
 
   
 3/1現在
15ヶ月ぶりの南極観測船「しらせ」横須賀港に停泊中
 
米軍の作業船・軍港めぐりの新型フェリー
   
  2021年3月1日の畑
  
下仁田ネギボウズ・玉ネギ・小カブの本葉
   
  2021.02.22の畑
大根・カブの本双葉まで1週間か?
 
   
 懸賞生活は可能か。2021.02.20
自粛生活で昨年10月から雑誌のクイズなど懸賞付きに応募しだした。文春・ナンプレ・コミック雑誌など週刊誌と月刊誌で書籍代も馬鹿にならないが、それより頭の体操・ボケ防止のなると思っている。解除になっても1年継続して投資対効果を検証してみたい。
 
コミック月刊誌『乱』に応募して当選。
   
    
2021年2月16日の畑
葉大根の本葉が出た。芹の芽も。濁流の爪痕
   
2021年2月14日の畑 
 
   
 国際村の白梅が満開  
右からカブA、カブB、葉大根
   
  2021年2月9日の畑。カブが発芽してきた。
   
2021年2月3日 立春の畑
ジャガイモ(メークイン1kg、男爵4個、キタアカリ2個)を一部2分割して植える。ニンニクを一部植替え。セリの根を西と南がエアの脇に植える。水を8㍑。
カブの芽が出始めてきた。 
   
20210131の畑、ジャガイモの畝を作る。
   
  日米のポリスが協力して捜査。20210129
他県ではあまり見かけないが横須賀は結構見かける。米軍関連の車の事故では日米が協力して捜査に当たる。Yナンバー(Aナンバーはほとんどみない)がらみで、軍の所有車は適用外なのだがほとんどない。海自の車もナンバーを見れば一目瞭然だが事故ったのを見てない。昔はいざ知らず今は安全運転だ。 
   
1月26日の畑
両端のネギ・玉ネギ・ニンニクはあるが、一年で高々4坪の畑を開墾した。5つの畝に何かしら植える体制が整った。本当はもっと深く掘り石を除いて土作りをしたかったが肉体が許さない。満足はしている。これから、大根・ジャガイモを植え、脇でセリなどを植えて愉しみたい。
   
  汐入の駅前20210126、10:15
駅前ロータリーの樹木を剪定していた。高架工事と同じ位置づけなので上に二人、下の受け手が二人、道路警備が二人に車の運転手の7人掛かりだ。 多分終日で帰りもいた。樹木はあると憩いになる。経費節減の対象にもなる。ロンドンで見たときは伸びっぱなしの自然を尊重していた。背景の欅は結構無残に枝が切られている。
   
1月25日 笠木騒動
 自宅の屋根の「笠木が剥がれていますよ!」 という近所の方の通報で自分では遠目に見て分らず、YMさんの知合い業者に確認して貰った。一応クギは打って貰った。築20年で10年前に屋根はペンキを塗って貰ったが、これから死ぬまでは最後にしたいので検討することにした。
   
   2021年1月22日の横須賀中央
駅前にある。誰もいない店。何があったかは知らない。平屋の店の前に提灯を提げていたであろう名残がある。両サイドは新しく改装されているが、ここが昔何だったかは全く知らない。思いだすことも無い。再開発が検討されているのでいずれ無くなると思う。
   
  右が畑の下仁田ネギ、
左が八百屋で売っていた4本100円の下仁田ネギ。
吾畑も負けてない。そこそこだと安心した。7ヶ月で30本できたから何なんだと言われそうだけど、満足している。1周年記念の収穫だ。来月から2年目の畑が始まる。
   
 2021年1月18日の畑
収穫した下仁田ネギを食す
 
   
2021年1月13日の畑
 
下仁田ネギとハクセキレイ
   
 2021年1月12日 谷戸の一コマ
近所にパトカーが止まっていた。救急車は日常茶飯事だが、パトカーは一瞬たじろぐ。犯罪か?と想像してしまうところが古いのだが仕方ない。明日辺りには何か情報があるだろう。狭い村だが安全という側面もある。たいした事では無い事を祈りたい。
     
  2021年1月8日の畑
 
玉ネギ(楕円ネギ)と下仁田ネギ(寸胴ネギ)
こんな筈ではないのだが・・・
   
    カブ2種を植付けで水遣りした。
その側でハクセキレイが種をつつきにやってくる。最近は逃げずに近くまで来る。
 権兵衛が種蒔きゃカラスが突っつく
最近カラスは見ないが、ハクセイレイが多い。逃げなくなってきた。唯一の友達になりつつある。
   
 
犬の散歩で時間とコースが変わり初めてきちんと撮れた。
 
畑の付近に初雪が残っている。やはり温暖とは言え高所になるのかもしれない。畑は暖かい。
   
   1月6日(水)かき小屋開業、安浦発のバスの上から撮る。
昨年までは汐入のベルニー公園が今年は小松の跡地だ。1/8開業の案内が出ている。数年前に1回食べた。旨いが混雑していた。今回は果たして客は来るのだろうか。来て欲しいし、食べたいし、いってはダメな気もする。複雑な明後日からのオープンだ。
 
三段重のお品書き   
令和3(2021)年1月1日
毎年、お節を食べ比べしながら過ごすようになって随分経つ。今年はローソンの「プレミアム和風三段重」を甥っ子が用意してくれた。写真では伝わり難いが、各地の有名素材が豪華に美味しく味付けされた車海老・数の子・黒毛和牛・黒鮑などが29品。どれも一級の料理に仕上がり。久しぶりの会話を楽しみながら正月を過ごせた。コロナ過でも来てくれて、何気ない日常があり嬉しい新年の幕開け。下は畑の人参と大根で弟が料理した「にんじんしりしり」と「きんぴら」で旨い。流石に料理人だ。2人で2日で2升位飲んだ。
   
     
  2021年1月1日 田浦神明社の初詣
今年は、間を空けで並び、参拝のとき鳴らす鈴が無い。お賽銭を入れ2礼
2拍手で、御神酒とミカンは従来通りではあった。間隔を開けているせいか結構な列になっていた。 行交う人に知合いは無く弟と入れ違いになった。私は2番目で一人でゆっくり参拝できた。いつもは気になる後もなんとなく現在の環境を慮ってゆとりあるコミュニケーションが地元のこじんまりした神社ならではの良さを感じた。左は脇のお堂と灯籠。
 
2020年12月29日のコースカ・ヨコスカ
エスカレーター脇に門松があった。新装なって初めての門松。外壁の前ではなく、内側だ。しかも華やかなで面白い。無論竹・松以外は造花だが楽しいし面白い。何より華やかで小学に相応しい。これから多くなる気のする。
     
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